人材派遣のフジスタッフが運営する障害者(しょうがい者)のための求人情報

貴社のニーズに合わせて、人材をご紹介します

チャレンジドの雇用は法律で定められています。フジスタッフでは、自社の雇用体験を活かし、「人材紹介」や「紹介予定派遣」でチャレンジド人材をご紹介をします。

「人材紹介」と「紹介予定派遣」の活用

「人材紹介」で雇用する

フジスタッフに登録されているチャレンジドの中からニーズにマッチした人材を選び、貴社にご紹介します。雇用率アップのお手伝いをします。

「人材紹介」求人側メリット

採用リスクの軽減

  • 募集、面接コストやリスクを軽減できる
  • 採用後助成金等申請のご案内

「人材紹介」求職者側メリット

応募リスクの軽減

  • 企業の詳細情報を把握できる

「人材紹介」の採用フロー

  • 【1】ヒアリング
    求人内容の
    詳細確認
  • 【2】人材紹介
    ニーズにマッチした人材を紹介
  • 【3】選考
    面接試験日程は当社で調整
  • 【4】採用内定
    給与条件等
    の通知

「紹介予定派遣」で雇用する

「短期の派遣期間+人材紹介」という形式での紹介です。ミスマッチを防ぎ、双方が確認しあいながら就労を進められます。

「紹介予定派遣」求人側メリット

採用リスクの軽減

  • 雇用のミスマッチを回避できる

「紹介予定派遣」求職者側メリット

応募リスクの軽減

  • 企業を内側からの視点で判断できる
  • 仕事内容や就業環境を把握できる

「紹介予定派遣」の採用フロー

  • 【1】派遣開始
    直接雇用前提
    ※最長6ヶ月まで
  • 【2】仕事を通じ
    資質を
    見極める
  • 【3】意思確認
    企業とスタッフ、双方確認
  • 【4】直接雇用
    派遣期間が終了後に雇用

ご存知ですか?チャレンジドの雇用と法定雇用率

チャレンジドの雇用は法律で定められています

 「しょうがい者の雇用促進等に関する法律(障害者雇用促進法)」では、従業員数が56名以上の企業は常用雇用者数の1.8%のチャレンジド(しょうがい者)を雇用しなければなりません。また、従業員数300名以上の企業には法定雇用数に足りない人数に対し、年間60万円の「納付金」を納める事が義務付けられています。貴社では、「法定雇用率」を充足されていますか?チャレンジドの雇用を一緒に考えていきましょう。

法定雇用率を達成している企業の割合は43.4% ※厚生労働省調べによる

全国のチャレンジド雇用数は28万人とまだまだ少なく、一般民間企業の平均雇用率は1.52%(平成18年)となっています。法定雇用率達成企業の割合は43.4%で、まだ56.6%の企業では未達です。

法定雇用率達成企業の割合
達成企業56.6%、未達企業43.4%

※厚生労働省調べによる

チャレンジド雇用率
法定雇用率1.8%、全国平均1.52%、100〜299人の企業1.27%

※厚生労働省調べによる

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